皆さん、
<宇宙維新-黄金の夜明け(前編)->は如何でしたでしょうか?
まったく馴染みの無い神々が登場し、膨大な量であるため、なかなか頭に入り難い内容だったと思われます。
そのため、後編は分割して公開していくことにしました。今回はその第一弾です。
・前編のあらすじ。
・後編すべての目次。
・核戦争後のシュメールの末裔たち:
バビロニア帝国、ミタンニとヒッタイト、インダス文明、カナン(フェニキア)。
昨年は神宮式年遷宮という国家的大行事が無事遂行されましたが、今年は10月に出雲と御皇室の御婚礼という歴史的ビッグイベントがあります。この月が出雲では“神在月”と呼ばれていることは暗示的です。
また、日本三大御田植祭と言われる神宮内宮別宮・伊雑宮の御田植祭では、通常女装した男の子が小舟に乗って太鼓打ちを務めますが、今年は女の子でした!しかも、名前は“紗苗”さんで、これも大変暗示的です。
このような事象が次々と重なることは偶然とは言えず、何らかの大きな力が働いているかのようでもあります。
そのため、後編並びに前編・後編を通じた膨大な背景資料も、近日中に分割して公開していく予定です。
それでは、後編第一弾をお楽しみ下さい。
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宇宙維新-黄金の夜明け(後編第一弾)- 63ページ
--補足------
7/17(木)の公開のワケをお気づきのかたも多いかと思います。
ノアの方舟がアララト山に漂着した日。
四国剣山大剱神社本宮で剣山山頂に神輿がかつぎ上げられる日。
そして、祇園祭で山鉾が巡行する日です。
祇園、シオン、ザイオン、読み方が違うのみ。

【追記: 宇宙維新 INDEX】
・
宇宙維新-黄金の夜明け(前編)-・
宇宙維新-黄金の夜明け(後編第一弾)-・
宇宙維新-黄金の夜明け(後編第二弾)------
*
宇宙維新-黄金の夜明け背景資料(前編)-*
宇宙維新-黄金の夜明け背景資料(後編)-
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