最新記事

カテゴリ

古事記の日本地図

japan
※クリックで拡大

Mail

名前:
メール:
件名:
本文:

※基本的にお返事は致しません。特別なコンタクトが必要と認識した場合のみお返事させて頂くかもしれません。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2015.05.11

葵祭

<葵祭>

京都の初夏を飾るのが、千年以上も続いている葵祭である。
葵祭は時代祭のような単なる仮装行列ではなく、地域の大豪族・賀茂氏や公家の末裔らが奉仕し、皇室からも勅使が派遣される由緒正しき雅な祭りで、京都で祭りと言えば葵祭のことを指す。
源氏物語にも登場するので、お馴染みの方も多いだろう。

 しかし、多くの見物客あるいは実際に奉仕している人たちの中で、どれぐらいの人たちがこの祭りの真意を理解しているのだろうか?神の御生れ(みあれ)、御蔭(みかげ)とも言われるが、それは一体どういうことなのか?

 実は、葵祭は元伊勢と言われる外宮と内宮の両方の元となる、ある神社が起源なのである。そして、これは封印されたウシトラノコンジンとも大いに関係があり、鞍馬寺も関係している。

雅な行列を見ながら平安の昔に思いを馳せ、神の御生れ、御蔭について考えてみては如何だろうか?


※右クリックで保存
葵祭


-管理人コメント-----------------

またまた暴露し過ぎではないか??
という内容なのに、紹介文が今回はあえてシンプルにされているため、

読者の方々が興味をもてるように、また、検索でここに辿り着ける方が増えるように、今回の資料中のキーワードを並べてみることにします。

---キーワード-------
・秦氏=原始キリスト教徒 

・カバラ生命の樹

・豊受大神=国常立尊=ウシトラノコンジンのエネルギー
 =・・・シュメールのイナンナ

・カモ=カム=神

・上賀茂と下鴨でカモの字がなぜ違う?

・かごめ歌の解釈再考
---------------------

書きすぎたかもしれません・・・が、如何でしょうか。葵祭と何の関係が??と思いませんか。

また、この資料の続き、というべきか、いよいよ、というべきか、
過去エントリの以下をまだお読みでない方には、ぜひ読んでいただきたいとおもいます。

あなたは、誰ですか?
なぜそこに、存在しているのですか?
そして、どこへ、行こうとしているのですか?

※右クリックで保存
現代の社会問題と唯識
スポンサーサイト

検索フォーム

topics

リンク

このブログをリンクに追加する

バビロニア スメル文明


※クリックで拡大

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。