最新記事

カテゴリ

古事記の日本地図

japan
※クリックで拡大

Mail

名前:
メール:
件名:
本文:

※基本的にお返事は致しません。特別なコンタクトが必要と認識した場合のみお返事させて頂くかもしれません。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日頃、当ブログを御愛顧いただき、ありがとうございます。
管理人からお願いとご注意事項です。

当ブログ内容が広がってきたためか、いくつかのブログ等で引用いただけていること、うれしく思います。
今後さらに歴史や日本の真理についてより多くのひとに考える機会が波紋のように広がっていくことを願ってやみません。

当ブログが無記名、転載・コピー可能、配布自由としているのは、今までにない視点から人類史を見直すきっかけとなり、これから大きく変革していくこの地球に於いて、人々の意識が「覚醒」するためのお手伝いができれば、という趣旨だからです。
また、ネットに出てしまう以上、どんなにコピー制限等を設けたとしても、それを破る方法など多種多様ですから、あえて当初からそのような制限は設けなかった次第です。

しかし、残念ながら、その想いに共感いただけず、一般的マナーでもある引用元のリンクがなかったり、場合によっては、丸々コピーされているものもあるようです。

あたかも自らが主張されているが如く書かれていることは、利己的でありますし、ここにある「和多志」や「眞名井」の真理を理解されていないことを自ら露呈されていることになります。枝葉を見ているだけで本質を理解されていないかたによって、利己的に部分利用され発信された情報は、当然、そのかたの「意識の質」で発信されることになります。
それを受け取った人々はどうなるか。その「質」のものが広がってしまったら日本はどうなるか。そして発したご自身にはどう跳ね返ってくるか。顔の見えないネットだからこそ、リアルをよくイメージされていただきたいと思います。


なお、そのようなことは極力したくはありませんが、上記のような理由から、あまりに稚拙・悪質なものは、こちらにも掲載させて頂くだけでなく、Facebook等で公開注意喚起させて頂きます。

マナーをもって広めて頂けるかたがたもぜひ、ご友人や大切な方々へと上記趣旨、想いを添えて広めて頂ければ幸いです。
その想いの連鎖・波及こそが、「和多志」の再建そのものだと思いませんか。

最後に、繰り返し申し上げます。
★転載・コピー・配布等は自由ですが、必ず引用元として当ブログリンク付けをお願いします。

一人でも多くの方に「和多志」の心が理解され、願いとともに全ての人類を包みこみますように。
スポンサーサイト

検索フォーム

topics

リンク

このブログをリンクに追加する

バビロニア スメル文明


※クリックで拡大

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。