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日本民族の旅路

戦後の経済活動一辺倒の時代を経て、人々の精神が病み、将来に希望が持てなくなりつつあった2011年、そんな日本人をあざ笑うがの如く、日本列島に未曾有の大震災が襲い掛かった。
しかし、奇しくもその大災害をきっかけとして、日本人自身が日本人とは何なのか、日本人はどこから来てどこへ行くのか、ということについて多くの国民が、目覚め始めた。
このblogが、そのような方々のこれからの行動の追い風として役立てば幸いである。

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<星の信仰-太陽信仰の本質>

 日本の最高神は、太陽神的性質とされている天照大神である。
しかし、天照大神を祀る神宮を象徴する言葉“太一”は、道教に於いて北極星を意味する言葉から借用したもので、夜空の星に関わり、太一は天御中主神とも見なされている。また、天照大神と共に誕生した月との関係を暗示する三貴神のツキヨミについては、保食神(ウケモチノカミ)との話があるぐらいで、同じ三貴神なのに天照大神とスサノオの話の陰に隠れている。他に、住吉三神(底筒男命、中筒男命、表筒男命)などは筒が星を意味する古語であることから、オリオン座の三つ星の象徴ではないかとも言われている。

 仏教系では、天照大神は大日如来と習合されたものの、大きな祭典としては災害や災いを除くとされる星まつりが有名である。また、太一に相当する北極星は妙見菩薩として信仰されている。
 鞍馬寺のウエサク祭で歌われる「魔王尊にささげる歌」には“他界の太陽シリアス”などとあるが、アフリカのドゴン族は、宇宙の中心にシリウスが位置しており、かつてシリウスからやって来た水の主ノンモが人類の祖となり、まだ未開だった人類に様々な知識を授けて帰って行ったという伝承を有する。その鞍馬寺の奥の院では、地球を守るため、650万年前に金星から飛来したとされる魔王サナト・クマーラが祀られており、金星(虚空蔵菩薩の化身)は空海が修行中に飲み込んだともされる。

 どうやら、太陽神的な天照大神信仰の裏には、星の信仰に関わる重大事項が隠されているように思われる。それについて、検討してみよう。

※右クリックでダウンロード
星の信仰


---管理人コメント----------------

まず初めに知って頂きたいことが。
本日「2016/10/15」は、本PDF資料にもある「眞名井神社」の御修繕のための仮遷座の日です。
その眞名井神社は70年以上御修繕されていなかったものの、縁あって、 この年に急に御修繕が決まったようです。
またアフリカのドゴン族同様、シリウス・水とかかわりの深いニュージーランドのワイタハ族の長老も翌週10/23にこの「眞名井神社」にてセレモニーをされる予定とのこと。

2016年、天皇陛下の譲位の意志発言もあり、なにかが・・・『集まってきている』、ように感じます。

人、情報、叡智、なのかはわかりませんが、「変革に向けたあらゆるパーツ」とでもいうのでしょうか。

みなさんはいかがでしょうか?

さて、管理人はこの投稿日の前週末に、本資料にもある日本総鎮守「大山祇神社」に行ってきました。
事前に受け取らせていただいたこの資料を、旅の準備に多忙で読めていませんでした。
この投稿のために戻ってきてから拝読したところ・・・大山積神についても、
瀬織津姫についても書いてあるではありませんか・・・今回の旅を辿ったかのごとし、でした。

大山祇神社は、大山積神(オオヤマヅミノカミ)が御祭神ですが、
瀬戸内海の、愛媛と広島を結ぶように小さな島々が点在し、その中の「大三島」にあります。

本ブログ開始のきっかけともなった、
『天孫人種六千年史の研究』(伊予国一宮大山祇神社・元宮司・三島敦雄著)が書かれた場所です。

ところで、どうして瀬戸内海の真ん中の島に祀られる神が 山の神で、しかも日本の総氏神なのでしょうか。

瀬戸内海には日本で唯一といっていい、「洪水伝説」があるそうです。
世界ではノアの方舟に代表されるようなものが各所にありますが、日本ではほかになさそうです。
洪水、水=「瀬織津姫」。
瀬戸内海は太古は陸地だったとしたら。そこに洪水が起き水が流れ込み、大災害となり、海と化した。
今の「鳴門の渦潮」のような干潮満潮の潮の流れによる不思議な現象が見られるようになったのではと。

まるで瀬戸内海の水害を抑え込む、封印するかのごとくに点在する島々を見ると、
はるか太古の水の神、「瀬織津姫を大山積神で封印」したのではないかという説が、目視でもわかる、納得できる説なような気がします。
oomishima.jpg


いま、その太古の神、瀬織津姫の封印が解かれる時代なのかもしれません。(瀬織津姫は、シリウスよりはるか遠くい昔のベガの時代の精神を背負っているともいわれます。織姫ですね。遠い遠い、昔です。)


なお、大山祇神社には、境内マップにはない奥の院があります。
そちらには境内のご神木を凌駕するような、樹齢3000年のご神木がありました。
「生樹の御門」と言います。(屋久杉が見つかるまでは日本最古)
大山祇神社に足を運ばれるかたはぜひそちらで、縄文以前、を感じてみてください。
ikiki.jpg


★オマケの余談★ 
本資料には載っていない、管理人がとても気になったこと。
大山積神は、瓊瓊杵尊(ニニギ)の義父にあたります。
ニニギが木花咲耶姫と結婚したことは有名ですが、大山積神は、姉の磐長姫も一緒にもらってほしいといいます。
しかし、ニニギは木花咲耶姫と結婚し、容姿が醜かったということから磐長姫を返してしまいます。

大山積神は怒ります。
磐長姫を差し上げたのは天孫が岩のように幾久しく永遠のものとするため、
木花咲耶姫を差し上げたのは天孫が花のように繁栄するためであったことから、
磐長姫を返したことで天孫の寿命は短くなるであろうと告げました。これを日本書紀ではいまの人類の寿命が短くなった理由であると書かれています。

この姉妹は二人で一人でなければならなかったわけです。
表と裏。光と影。精神と肉体。この姉妹は、
封印された瀬織津姫そのものなのではないでしょうか?合わせ鏡。

その磐長姫はひっそりと境外社の「阿奈波神社」に祀られています。
健康や長寿の神として崇められており、特に子宝、女性の子宮系の病によいとされ、
奉納品を収める別社には男根を模した木、石が納められています。
境外社といっても上記のような重要性から、立派な石灯籠が海岸線に続いた先にあります。

大山積神は、和多志神と言われます。つまり、アナハとワタシ。あなたとわたし、です!

そこが今回、参拝しに行ってみたら・・・・
夏の台風で起きた土砂崩れで、破壊されていました。なんとか、本殿にあたるお社だけは無事でしたが、
鳥居もまわりの瑞牆も押し寄せた土砂で崩れていました。

※以下ネットから拝借した過去の画像。
anaha1.jpg

※今回管理人が撮影した画像。
anaha2.jpg

この土砂崩れを知らなかったので、管理人は仲間たちと呆然としました。

奉納された男根たちはもはや見えず、土砂の中です。
これは、「男性は不要。女性の時代。」ということの掲示でしょうか?

また、この土砂崩れによる瑞牆(神社の結界)が破壊されていたことは、
瀬織津姫の封印が解かれたとよむべきか?それとも?・・・

大三島には、「瀬戸」という地名があります。瀬戸の内側は、瀬戸内海。
岩戸、瀬戸。

「瀬の戸が開く」のかもしれませんね。

皆さんはどのように感じますか?


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2016.06.24

大嘗祭

<大嘗祭>

 大嘗祭(だいじょうさい)とは、即位に際し、天皇が初めて新穀を食(め)され、皇祖及び天神地祇に供し奉る儀式で、一世一代の特別な新嘗祭(にいなめさい)である。その儀式は非公開であり、それ故、様々な憶測が飛び交っている。中には、イエス・キリストの“最後の晩餐”から磔刑による死、そして、その後の復活をなぞる儀式だという説まで飛び交っている。
 しかしながら、皇居に於ける新嘗祭や神宮の神嘗祭も併せて冷静に分析すれば、そのようなものではないことが解る。

 また、政教分離が唱えられた戦後、反皇室主義の団体等から、大嘗祭は違憲ではないか、と言われ、神社に迫撃弾が撃ち込まれたこともあった。
 政教分離などは欧米諸国、特に独自の宗教を認めない世界支配主義者たちによって導入された日本人の精神性破壊工作の一環であり、故に、国家の最も重儀とされる大嘗祭でさえ、反対するような国民が出てくる事態になってしまった。

 では、大嘗祭とはどんな儀式なのか?また、大嘗祭には京都の広隆寺も関わっており、それにはミロクが大いに関係しているのだが、その意味することは何なのか?
 では、多くの国民には謎とされているその儀式について紹介し、考察しよう。これにより、皇室、そして日本という国に対する理解が少しでも深まれば幸いである。

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『大嘗祭』

大嘗祭



---管理人コメント----------------

いよいよ日本ルーツも大詰め、「大嘗祭」。
わかりやすくいえば、「天皇霊のバトンわたし」的意味合いをもつ。

本資料は、なじみのない専門用語が並び、はっきりいってとても難しい。
が、ここまで詳しく大嘗祭をまとめたものはほかにあっただろうか?
一度では到底理解できないだろう。
なにかの折にまた思い出したように再読するために、ぜひダウンロード保存してほしい。

今上(きんじょう)両陛下もかなりのご高齢だ。
いつまでもお元気で、と願うところではあるが、いつかはその時が来る。

振り返ってみよう。

明治からの大嘗祭
明治天皇 1871年(明治4年)
大正天皇 1915年(大正4年)
昭和天皇 1928年(昭和3年)
今上天皇 1990年(平成2年)

今上天皇の大嘗祭のときは、今のように手軽にインターネットで情報検索などできなかった。
次回は「天皇陛下が崩御され、元号が変わった」程度の理解ではなく、「日本」というアイデンティティがどのように守られ、幾久しく続いてきたのか、どうしてこのような御神事が存在するのかを国民としてじっくり考察しながら、次世代へつなげていこうとする人が一人でも増えればいいと思う。

「天皇」といえばすぐ敏感に反応する人々がいる。
しかし、右だ・左だの議論の前に、
神武天皇から数えても第125代つづく「歴史」の重みを誰がどのような責任で「反対」といえるだろうか?
続いていることそのものが、地球上ではどの民族も真似できなかった、とても尊いこと。

その国に、わたしたちは生きている。

 今回は少々趣を変え、著書の紹介とその内容考察である。数年前から落合莞爾氏に依る「落合秘史シリーズ」が刊行され、この国の裏を担ってきた京都皇統(代)からの情報ということで、かなり話題となっている。主に南北朝と明治維新についての内容だが、他に、縄文海人(アマ)や欠史八代についての考察も含まれおり、そこには、ウバイド・シュメル(シュメール)なるキーワードも登場する。そのため、ここでは縄文アマや欠史八代、ウバイド・シュメルに主眼を置いて考察に至った次第である。

 最新刊「天皇と黄金ファンド(成甲書房)」では、“落合よ、そろそろすべての秘事を明かしてもよい頃であろうぞ”との京都皇統からの舎人(とねり)文書が出ていることは、非常に興味が惹かれる。
 落合氏の考察、そして、ここでの考察。共に読んで頂き、歴史の真相究明とは何なのか、理解の一助になれば幸いである。

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落合秘史シリーズ


-----管理人コメント------

「八咫烏」「役行者」「特務機関」ほか、いろいろな呼び名のある組織が、日本、さらには世界を裏からコントロールする長い歴史があるといいます。
結論から先に言えば、だれがなにを言おうと、本にしようと、庶民にはその真実を証明することもできなければ、証拠に触れることすらできません。

証拠らしきものをネットや巷でひろっても、それが本物であるかも調べようもなく、
彼らの存在が本当だったとしても、その本筋と話せているのか、
攪乱・利用するなにものかが成りすましている可能性もある、いや、それがほとんどだからです。

しかし。
どのような筋の情報であったとしても、「火のないところに煙は立たず」。なんらかの意図があって「情報」は存在するわけです。

それを分析し考察し、多くの情報をリンクさせてつじつま合わせをしていくことで、パズルの輪郭(=だれが、なにを仕掛けているのか)が見えてくる可能性もあるということを知っておくことは、とても大事なことと考えます。
コロコロと部分的な情報に振り回されたり、一部筋だけの情報の信者と化して人生の貴重な時間を無駄にしないためにも。

※余談※
このような混乱気味なご時世だけに、いわゆるM資金詐欺もまた流行りだしています。
にわか知識があったがために、皇系の世直し融資、あなたは選ばれた、お役目だ、ということばを信じ切り、興奮し、結果的にブローカーまがいの動きをさせられる人々。これをお読みの方はそのようなことに巻き込まれないよう、前述のとおり、「情報」についてはしっかり分析されますよう、願っています。

日頃、当ブログを御愛顧いただき、ありがとうございます。
管理人からお願いとご注意事項です。

当ブログ内容が広がってきたためか、いくつかのブログ等で引用いただけていること、うれしく思います。
今後さらに歴史や日本の真理についてより多くのひとに考える機会が波紋のように広がっていくことを願ってやみません。

当ブログが無記名、転載・コピー可能、配布自由としているのは、今までにない視点から人類史を見直すきっかけとなり、これから大きく変革していくこの地球に於いて、人々の意識が「覚醒」するためのお手伝いができれば、という趣旨だからです。
また、ネットに出てしまう以上、どんなにコピー制限等を設けたとしても、それを破る方法など多種多様ですから、あえて当初からそのような制限は設けなかった次第です。

しかし、残念ながら、その想いに共感いただけず、一般的マナーでもある引用元のリンクがなかったり、場合によっては、丸々コピーされているものもあるようです。

あたかも自らが主張されているが如く書かれていることは、利己的でありますし、ここにある「和多志」や「眞名井」の真理を理解されていないことを自ら露呈されていることになります。枝葉を見ているだけで本質を理解されていないかたによって、利己的に部分利用され発信された情報は、当然、そのかたの「意識の質」で発信されることになります。
それを受け取った人々はどうなるか。その「質」のものが広がってしまったら日本はどうなるか。そして発したご自身にはどう跳ね返ってくるか。顔の見えないネットだからこそ、リアルをよくイメージされていただきたいと思います。


なお、そのようなことは極力したくはありませんが、上記のような理由から、あまりに稚拙・悪質なものは、こちらにも掲載させて頂くだけでなく、Facebook等で公開注意喚起させて頂きます。

マナーをもって広めて頂けるかたがたもぜひ、ご友人や大切な方々へと上記趣旨、想いを添えて広めて頂ければ幸いです。
その想いの連鎖・波及こそが、「和多志」の再建そのものだと思いませんか。

最後に、繰り返し申し上げます。
★転載・コピー・配布等は自由ですが、必ず引用元として当ブログリンク付けをお願いします。

一人でも多くの方に「和多志」の心が理解され、願いとともに全ての人類を包みこみますように。

<新嘗祭、神嘗祭、古伝新嘗祭>

 現在、新嘗祭(にいなめさい)と言って、どれほどの人が意味を理解できるのだろうか?
戦後、GHQの占領政策に依り、祭日の名称はことごとく変えられてしまい、それはすなわち、日本人の精神性破壊工作である。

現在、「勤労感謝の日」とされている日は、かつては「新嘗祭」だった。

新嘗祭とは、その年に収穫された新穀に対する感謝祭で、農耕を主体としていた日本にとって1年で最も重要な神事だが、その主役は宮中に於ける天皇陛下=祭祀王である。
いわゆる祭日とは、宮中に於ける重要祭典(神事)の“祭りの日”のことなのである。皇室は日本人の精神に深く関わる大元だからこそ、祭日の名称変更が精神性破壊に繋がるのである。

 さて、その新嘗祭だが、単なる収穫感謝祭ではない。そこには、天皇の霊威更新という意味がある。また、新嘗祭に先駆けて行われる伊勢の神宮の神嘗祭(かんなめさい)は神の神威更新であり、それが“常若(とこわか)”の精神の大元なのだが、実はフェニキアや邪馬台国との繋がりが伺える。更に、出雲大社に伝わる古い新嘗祭「古伝新嘗祭(こでんしんじょうさい)」には、古代から連綿と続く新嘗祭の真意を紐解く鍵がある。それは、この宇宙の根源にも関わることである。

 かつて、新嘗祭が終わるまでは、その年の新穀を口にすることはできなかった。秋口になれば競って新米を食す飽食の現在、新嘗祭について考え、食への感謝、自然への感謝という気持ちが少しでも芽生え、この大宇宙の中の自分という存在について考える一助となれば幸いである。

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新嘗祭、神嘗祭、古伝新嘗祭



--管理人コメント------------------

『 現在、「勤労感謝の日」とされている日は、かつては「新嘗祭」だった。 』

これを忘れないこと。
知らない方に教えてあげて頂きたいこと。
この二つが、これを読んでくださった読者の皆様にお願いしたいことです。

今回は、もはやそれ以上のコメントなど無い方が良いでしょう。

ただ、ひとつだけ言っておきたいことがあります。

今回のこのテーマを魂の奥深くに響かせるには、
いま「在る」ことへの感謝、「幾久しく続く」自然の理(ことわり)への感謝、が大事だということです。

・・と簡単に言いましたが・・・感謝、できていると思いますか?
かたちばかりの「頂きます」「ありがとう」ではないでしょうか。
われわれは、どうしてそれ(感謝)ができなくなったのでしょうか?

それは、土に触れなくなってしまったことや、口にする食べ物(生命)の殺生を目の当たりにせずに食べている(生きている)からにほかなりません。

管理人も数年前からやっと、
農をやったり、味噌を作ったり、自ら土に触れはじめたことで、
種イモからまたイモができていく繰り返しや、
畑に生えた雑草を堆肥にして発酵させ、また畑に戻して土がよみがえっていく様を体感してはじめて、頭でしか理解していなかった、と知りました。
言葉にならない、表現しようのない森羅万象的なものを感じたということです。

とったイモひとつひとつに、名前を付けたくなるほどです。
食べるとき、感謝は当然のことですが、「こいつと一体になる」という感覚がわきます。

まだ農に関わっていない方は、来春から、市民農園でも初めてみてはいかがでしょう。

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